COTO HAIR

COTO HAIR

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coto/東京都江東区平野3-3-1
�03-5639-2079
【定休日】毎週月曜+第1.3火曜+第2

29/07/2026

【外観】

外看板
・最大ポスターA1サイズで掲示可能

YUY外看板用 
ポスターA1サイズ
横600×縦840

縦型で、このサイズが最大です

ガラス
幅400 高さ2200
✖️2枚

シャッターの開口部全体
幅3000高さ2200

表壁
左パイプから右パイプまで
幅5500 高さ2700

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The area in front of the Museum of Contemporary Art Tokyo is a place where people with an interest in various cultures intersect. GALLERY YUY is one of those intersections. We will continue to exist as a place that connects opportunities and possibilities, and creates them.

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135-0022
3-3-15 Miyoshi, Koto-ku, Tokyo
Bonnaroo Miyoshi 1F

135-0022
東京都江東区三好3-3-15
ボナール三好1階



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29/07/2026

【Exhibition】

▶︎「突然変痛いっ」

▶︎『異なる分野へと歩みを進めた作家たちが、一つの空間でさまざまな表現を行います。

作品同士が響き合うことで、それぞれの個性がより鮮やかに映し出され、新たな発見や解釈が生まれる場になればと考えています。

これまでSNSを中心に作品を発信してまいりました。本展示では、実物ならではの質感や空気感とともにお楽しみいただければ幸いです。』

▶︎参加アーティスト
チム子
チム子
祝ゆず
祝 ゆず / YUZU IWAI
田丸珠oru.o
すずなぎ

ビビビビーム
びびびーむ
木原吏玖


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135-0022
3-3-15 Miyoshi, Koto-ku, Tokyo
Bonnaroo Miyoshi 1F

135-0022
東京都江東区三好3-3-15
ボナール三好1階

Photos from COTO HAIR's post 18/07/2026

【Exhibition】

▶︎五分の市
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GOBU no ichi
at Kiyosumi Shirakawa

▶︎2026
7.31 12:00-19:00
8.1 10:30-18:00
▶︎五分(GOBU)は青森県の牧場と共に、棄てられるはずだった馬皮を再利用して環境にやさしいホースレザー(馬革)をつくるブランドです。
ご縁あり、清澄白河のギャラリースペースで2日間限定のホースレザーの即売会と小さな市を開催いたします。GOBUの定番バッグ・お財布などのラインナップのほか、8月1日㈯は、青森の牧場でパンをつくる「薪馬」の薪窯カンパーニュの販売もいたします。*8月1日当日は薪馬の鳥谷部さんも一緒に会場にいらっしゃいます。
ぜひ、お誘い合わせの上お越しくださいませ。
五分|GOBU薪馬|種火の研究室

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五分の市 - GOBU no ichi
会期|2026年7月31日(金) 12:00-19:00
   8月1日(土) 10:30-18:00 *薪馬パン販売
場所|
住所|〒135-0022 東京都江東区三好3丁目3-15*東京都現代美術館 はす向かいのギャラリー

#五分 #薪馬 #青森 #五戸町 清澄白河

Photos from COTO HAIR's post 18/07/2026

【Exhibition】

▶︎『Cool Running』

▶︎年代物の冷蔵庫をディスプレイ・スペースに使って様々なアーティスト/パブリッシャーが繋ぐ、バトンパス形式のPOP-UP企画『Cool Running』
2025年2月から2026年4月に渡り、STUDIO tuuliにて開催されました。

本イベントは『Cool Running』の集大成として、POP-UPに参加したアーティスト/パブリッシャーらが集まり、ZINEやアートブックを展示販売します。

暑い夏にクールな出会いを。

▶︎
'26.7.18 Sat
info
STUDIO tuuli スタジオトゥーリ

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135-0022
3-3-15 Miyoshi, Koto-ku, Tokyo
Bonnaroo Miyoshi 1F

135-0022
東京都江東区三好3-3-15
ボナール三好1階

27/06/2026

大切なお知らせ

いつもご来店いただき、本当にありがとうございます。

このたび、薬剤や材料費の高騰に加え、光熱費や諸経費の増加により、これまで価格維持に努めてまいりましたが、現行価格でのご提供が難しい状況となりました。

誠に恐縮ではございますが、2026年7月1日より、カラー・パーマ料金を一律550円(税込)改定させていただきます。

お客様にはご負担をおかけいたしますが、これからも安心してお任せいただける技術とサービスをご提供できるよう、より一層努めてまいります。

何卒ご理解を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

17/05/2026

【Exhibition】

▶︎UNFOLD
AS A BIRD & Before Vintage Furniture 合同展

▶︎今年も「AS A BIRD」と、家具ブランド「BEFORE VINTAGE FURNITURE」の2ブランドで、ものづくりの背景や海外挑戦の経験を共有する場を設けました。

私たちは共通の志を持ち、未来永劫愛されるものづくりを目指し活動しています。

今年も共同でパリ、ミラノとに挑戦してきました。
現地で肌で感じたのは、丁寧に作られた日本製のものづくりと思想への評価でした。

▶︎
'26.5.28 Thu (PRE15:00-18:00)
'26.5.29 Fri - 31 Sun (11:00-18:00)





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135-0022
3-3-15 Miyoshi, Koto-ku, Tokyo
Bonnaroo Miyoshi 1F

135-0022
東京都江東区三好3-3-15
ボナール三好1階

Photos from COTO HAIR's post 08/05/2026

Yoko Ichikawa First Solo Exhibition –Declaration-

▶︎日時:6月3日(水)〜6月7日(日)10:00-18:00(最終日 16:00まで)

▶︎場所: YUY GALLERY(〒135-0022 東京都江東区三好3丁目3−15)

▶︎内容:
アジアやヨーロッパなど国内外で滞在制作し続ける現代美術家/イラストレーター Yoko Ichikawaによる初個展。国内外のアーティスト・イン・レジデンスで制作した作品を通じて、アート活動や創作に至る軌跡をたどります。

▶︎入場料:無料

▶︎Note:週末にギャラリートークの開催を検討しています。詳細は追ってお知らせいたします。

▶︎Profile



Yoko Ichikawa
現代美術家/イラストレーター。群馬県前橋市出身。桑沢デザイン研究所基礎造形専攻修了、国際基督教大学教養学部アーツ・サイエンス学科卒、一橋大学大学院言語社会研究科修了。地方新聞社勤務を経て、2018年に渡英。個人の記憶や歴史文化、社会問題などに興味関心を持つ。アジアやヨーロッパ各国で滞在制作をしながら、インスタレーションやドローイングなど枠組みに囚われない幅広い表現で作品を発表し続けている。

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(以下は適宜、お使いください)

主な展示にパブリック・アート展「神秘の森」(東京ミッドタウン八重洲)、竹圍國際藝術村 Zhuwei Artist Village (台湾)、オフブロードウェイ・ミュージカル「TARRYTOWN」(第13回ハヤカワ「悲劇喜劇」賞 ノミネート作品)舞台美術など。

Photos from COTO HAIR's post 02/05/2026

【Exhibition 】

▶︎「いつかの どこかの」

▶︎ルノワール、モネ、ゴッホ、そして大聖堂。 それぞれの世界を一着一着、洋服に閉じ込めました。

ユニセックス子ども服ブランド「SHOLETTE(ショレット)」初の個展を開催します。

今回の展示では、印象派等の名画のライセンスを使用したアートコラボ作品群を中心に展示します。

アートと歴史に学び、性別や年齢に縛られない1着を仕立てています。

「服は袖を通して完成する」という考えのもと、会場では実際に着用・撮影が可能な作品も多くご用意。

時代も国も超えた「いつかの どこかの」気配に、触れていただけたら嬉しいです。

名画の布の端切れで貼り絵などもご体験いただけます。ぜひお子様も大人の方もお立ち寄りください。



▶︎2026年5月21日(木)〜24日(日)

21日 15:00-18:00

22・23日 11:00-18:00

24日 11:00-16:00

135-0022
東京都江東区三好3-3-15
ボナール三好1階

17/04/2026

▶︎【The Archive.】 生身のアーカイヴ The Flesh-and-Blood Archive

▶︎精神疾患による入院生活を経て、自身の再起プロセスを記録・発信する
アートプロジェクト「The Archive. 生身のアーカイヴ The Flesh-and-Blood Archive」を始動します。

「このまま消えてもいい...」誰にも理解されないまま、残酷に時間だけが過ぎていく。
世界のはしっこからこぼれ落ちていく感覚に、立ち尽くしたことはないですか。
本アートはそんな絶望の極限下で、「消えなかったもの」が再び息を吹き返し、
再生する物語を綴った「活動記録」。

君の痛みも、きっと、ここに、重なって。

壊れていても、かまいません。

I’m sure your pain is layered here, too.
It’s okay if it’s broken.

【場所】


135-0002
東京都江東区三好3-3-15
ボナール三好1階

【日程】
2026年5月1日(金)~3日(日)only 3days
11:00~18:00 (最終日は16:00まで)

【Artists / Members】
かおり / Frontman
瀬戸 照済 / Art Director
原 哲也 / Photographer
Jun Shibano / Photographer
おりがみくん / Creator
高須賀 哲 / Bar Owner

【Sponsoring Companies】
SHOLAYEWRED
MUSUBI

official site✨
https://www.by-kaori.art/

official Instagram🌈
https://www.instagram.com/kaori_art____official/

Camp-fire🔥🔥🔥
https://camp-fire.jp/projects/934277/view

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Koto-ku, Tokyo
135-0023