Teamo_dryheadspa
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人前で大きいため息をついてしまって、
「あ、雰囲気を悪くしちゃったかな」と
焦ることってありませんか?
ため息=悪いこと、
と思われがちですが、
身体にとっては大切な防衛反応です。
息が浅くなって、
頭がぎゅーっと締め付けられている時、
身体は必死に緊張を緩めようとしています。
「ため息をついちゃダメ」と
自分を責めるのではなく、
「あ、今私力みっぱなしだったんだな」
「頭が疲れてるんだな」
と気づいてあげてください。
ただ、
毎日ため息が出るほど
頭がカチコチに緊張していると、
自分ひとりの力ではなかなか力を抜くことが
できなくなってしまいます。
「最近、深呼吸がうまくできない」
「頭の緊張をリセットしたい」
という方は、
ぜひ一度プロの手で頭皮の緊張をゆるめに来てくださいね。
今夜は「よく頑張ったね」とご自身の頭を優しく撫でて、深呼吸してみてください。
「せっかくの休みだったのに、
なんだか不完全燃焼だな…」ってテンション落ちて
帰ってくる日、ありますよね。
そんな時、「自分の気持ちの問題」として
片付けないでほしいんです。
身体や頭が物理的にガチガチだと、
心がどんなに喜ぼうとしても、
リフレッシュの信号が全身にうまく届きません。
まずは頭の緊張をほどいて、
巡りをよくしてあげること。
それだけで、
いつものお出かけやカフェの時間が何倍も
心地よく感じられるようになりますよ。
目薬をさしても、数分でまた重くなる目の奥。
パソコンやスマホに集中して、
気づけばまばたきすら忘れていませんか?
実はその重さ、
目そのものよりも「こめかみから側頭部」にかけての筋肉が固まっていることが原因かもしれません。
てあものドライヘッドスパは、
頭の外側から圧をかけて緊張をじっくり緩めます。
さらにディエンチャン(顔反射区セラピー)で神経や内臓の反射区にアプローチし、内側からもリラックス状態へ切り替えます。
頭と顔の両方から深部にアプローチできるのは、
岡山でてあもだけ。
目薬じゃ届かない場所の疲れ、
一度緩めてみませんか?
👇プロフィールのリンクからご予約いただけます
人と話すのは好きなはず。
なのに帰り道、どっと疲れが出てくる。
誰かといる間、
相手のペースや空気を読み続けていると、
楽しい時間でも気を抜いているわけではありません。
だから、ひとりになった瞬間に
どっと疲れが出てくることがあります。
「人といると疲れる=人付き合いが苦手」
と決めつけなくてもいい。
必要なのは、
もっと頑張ることではなく、
気を遣う時間から離れて
何もしない時間をつくること。
てあもは女性専用・完全予約制のプライベートサロン。
話してもいい。
話さなくてもいい。
施術中にぼーっとしていても、
そのまま眠ってしまっても大丈夫です。
今日だけは、
誰の顔色も見なくていい時間を。
湯船に浸かってホッと一息つけるはずの時間。
なのにちっとも「無」になれない。
「明日の朝ごはん、あの連絡の返信……」
頭の中で段取りが止まらず、
心から安らげる感じがしない。
それ、お風呂の中でスマホを見たり、
考え事をする癖のせいで、
脳が「お風呂=作業スペース」と勘違いしている
サインかもしれません。
てあもの施術のあとは、
その「ON」になりっぱなしの頭のスイッチが
ピタッと切れて、ウソみたいに静かになります。
「あ、やっと頭が休んでる……」と
しみじみ実感できるほど、
心も体もじんわり軽くなる感覚。
ベッドに入ったときのドンヨリした重みも消えて、
「明日は明日でいっか!」と前向きで穏やかな気持ちで眠りにつけるかも。
湯船で無理に「無」になろうとする前に、
頭のスイッチから整えてみませんか?
雨や台風が近づくと、
誰よりも早く頭がズキズキする。
「明日は天気わるいなぁ」って
体感で分かってしまう……。
それ、
気圧の変化で頭のスイッチが「ON」のまま、
戻らなくなっているサインです。
てあもの施術のあとは、
その「嫌な予報」がウソだったかのようにスッキリ。
「あれ、ズキズキしそうだったのに…?」と
思わず笑ってしまうほど、視界がパッと明るくなります。
ドンヨリした気分もどこかへ飛んでいって、
「帰りにどこか寄ろうかな!」と
ワクワクした気持ちが戻ってくるかも。
天気に振り回される前に、
すっきり「軽い私」へリセットしませんか?
ふと鏡を見て、「顔、四角くなった…?」
朝起きた瞬間から、すでに顎が疲れている。
パソコン中も、家事中も、寝ている間すら。
常に奥歯に力が入っている気がする。
「力を抜いてください」と言われても、
そもそも抜き方が分からない。
実はこれ、噛み締めている本人が
一番気づきにくい【無自覚な癖】です。
歯医者さんで勧められるマウスピースは、
寝ている間に「歯を守る」ための大切なもの。
でも、日中の食いしばりや、
原因になっている「頭のスイッチの入りっぱなし」にまでは届きません。
マウスピースと合わせて、
原因になっている【緊張そのものを緩める】という選択肢を。
当店のケアは、内と外からのダブルアプローチです。
◽️ ドライヘッドスパ:頭の外側から心地よい圧をかけて緩める
◽️ ディエンチャン(顔反射区):顔の神経を刺激し、自律神経や内側から整える
岡山で唯一、この2つを組み合わせた施術が受けられます。
「頭のスイッチ」をオフにして、
明日からすっきり軽い朝を迎えませんか?
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Kurashiki-shi, Okayama
