listude
「listen(聴く)」+「attitude(姿勢・態度)」=「listude」
音・空間・人の豊かな循環を目指す。
https://www.listude.jp
鶴林万平(音響設計・製作)と鶴林安奈(グラフィックデザイン)が主宰し、2007年より奈良を拠点に活動を開始。能動的な「聴く」からはじまる、もの・こと・感覚などを通してさまざまな提案を試みる。その場、その時でしか生まれない音を通じて感覚の広がりを体験する「地奏」プロジェクト、多面体・無指向性スピーカーの開発を行う。2021年、屋号「sonihouse」を「listude」に変更。
https://www.listude.jp
09/10/2026
音楽家・曽我大穂( 曽我 大穂 )
が主宰し、音楽、布、光、影などが一体となってその場で物語を紡ぎ出す「仕立て屋のサーカス」( 仕立て屋のサーカス / circo de sastre )。
その場で生まれる音や光、パフォーマーの動きが混ざり合い、即興的にひとつの空間をつくり上げていく、実験的な舞台芸術です。
今回は、写真家・石川直樹氏( Naoki ISHIKAWA|石川直樹 )を交え、2024年の鹿児島公演を皮切りに、沖縄・宮古島、北海道・知床など各地で上演を重ねながら、公演ごとに形を変え、今なお進化し続けるレクチャーパフォーマンスの要素を取り入れた演目を上演します。
そして今回の山梨公演では、仕立て屋のサーカスと石川直樹、そこにlistudeの「音」が加わります。
会場となるForest Hallには、listudeの多面体スピーカーを配置し、音を一方向から届けるのではなく、空間全体へと広がる音場をつくります。スピーカーから放たれた音は、壁や天井、その場の響きと重なり合いながらホールを満たし、一般的な舞台音響とは異なる、listudeならではの音の体験を生み出します。
布や光、身体、音によって空間を変化させていく仕立て屋のサーカス。世界各地を歩き、その土地や人々の営みを写真と言葉で捉えてきた石川直樹。そして、音と空間の関係を考えながら、スピーカーと場をつくり続けてきたlistude。
二者による公演に会場が加わるのではなく、三者それぞれの表現がこの場所で交わることで、ここでしか生まれないひとつの体験をつくり出します。
北杜の森の中で、その日、その時にしか現れない「仕立て屋のサーカス」を、ぜひ体感しにお出かけください。
////仕立て屋のサーカス×listude 山梨公演 with 石川直樹(写真家) ////
🗓️2026年11月14日(土)15日(日)
16:30開場 / 18:00開演 / 20:00頃終演(両日とも)
※途中休憩あり。進行状況により終演時間が前後する場合がございます。
🎪
仕立て屋のサーカス(曽我大穂) 仕立て屋のサーカス / circo de sastre
石川直樹 Naoki ISHIKAWA|石川直樹
🥤Purje(奈良) プルィエ
🎫前売 7,500円 / 当日 8,500円
※乳幼児~18歳無料(各日10名程度・要予約)
ご予約は専用のLive pocketページより。
📍listude Forest Hall
– 共催 –
仕立て屋のサーカス / listude
#仕立て屋のサーカス #曽我大穂 #石川直樹
石川直樹 / Naoki Ishikawa Naoki ISHIKAWA|石川直樹
1977年東京生まれ。写真家。東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程修了。人類学、民俗学などの領域に関心を持ち、辺境から都市まであらゆる場所を旅しながら、作品を発表し続けている。8000メートル峰14座すべてを撮影すべくネパールやパキスタンに通い、2024年10月に登頂したシシャパンマで14座の全座登頂を果たす。
仕立て屋のサーカス 仕立て屋のサーカス / circo de sastre
音楽家「 曽我大穂 」が主宰する、様々なジャンルのアーティストや制作プロジェクトチームで構成される、サーカスのような舞台芸術グループ。国内では、有楽町国際フォーラム、金沢21世紀美術館、神奈川芸術劇場等で、海外ではスペイン、フランス、インドネシアで公演を行うなど、国内外で活動。
09/10/2026
2023年に来日、奈良・listudeでも即日完売御礼、素晴らしい公演を行ってくれたポーランドの名ピアニスト・スワヴェク・ヤスクウケ( Pianist | Composer )が、2026年再び日本に帰ってきます!
ここ数年ライブ・アルバムのリリースが続いていたスワヴェクが、『Music on canvas』(2021)以来の待望のスタジオ録音作『Rain Forest River』を今秋リリースします。
本作は、3時間に及ぶ「雨」「森」「川」をモチーフとした三部作。生後数か月の愛息と日々散歩する中で、森やその周囲の自然音に魅了され、フィールド・レコーディングをするようになったスワヴェク。
そこから音楽的ストーリーを着想し、スタジオにあるアップライト・ピアノと自然が奏でるサウンドスケープを融合させ、今までにない音像が感じられる美しい作品へと仕上がりました。
2022年から4年をかけて作曲と録音を試み、最後は「空間」を音楽テーマに完成した本作は、静かに思索を促し、日々の生活や仕事、リラクゼーションの時間のためのプレイリストとして楽しめるようデジタル・プラットフォーム発売とのこと。(ただし、日本限定でフィジカル(CD)での記念すべきリリースを予定しています。)
丁寧に作られた本作の音色がうつしだすスワヴェクの世界を、北杜の森の中で感じる、唯一無二の体験となりそうです。
年の瀬に、ゆっくりと音楽を聴くご褒美のようなひとときを、ぜひlistudeで。
//// スワヴェク・ヤスクウケ Piano Solo Japan Tour 2026 ////
🗓️2026年12月13日(日)
14:00開場 / 15:00開演 / 17:00頃終演予定
🎹スワヴェク・ヤスクウケ
🎫前売6,500円 / 当日7,500円
*ワンドリンクオーダーをお願いいたします。
ご予約は、listudeホームページもしくはInstagramプロフィールリンクよりご確認ください。
📍listude Forest Hall
– 主催 –
THE PIANO ERA Association / listude
– 後援 –
ポーランド広報文化センター
#スワヴェクヤスクウケ #山梨イベント
2023年に来日、奈良・listudeでも即日完売御礼、素晴らしい公演を行ってくれたポーランドの名ピアニスト・スワヴェク・ヤスクウケ( Pianist | Composer )が、2026年再び日本に帰ってきます!
ここ数年ライブ・アルバムのリリースが続いていたスワヴェクが、『Music on canvas』(2021)以来の待望のスタジオ録音作『Rain Forest River』を今秋リリースします。
本作は、3時間に及ぶ「雨」「森」「川」をモチーフとした三部作。生後数か月の愛息と日々散歩する中で、森やその周囲の自然音に魅了され、フィールド・レコーディングをするようになったスワヴェク。
そこから音楽的ストーリーを着想し、スタジオにあるアップライト・ピアノと自然が奏でるサウンドスケープを融合させ、今までにない音像が感じられる美しい作品へと仕上がりました。
2022年から4年をかけて作曲と録音を試み、最後は「空間」を音楽テーマに完成した本作は、静かに思索を促し、日々の生活や仕事、リラクゼーションの時間のためのプレイリストとして楽しめるようデジタル・プラットフォーム発売とのこと。(ただし、日本限定でフィジカル(CD)での記念すべきリリースを予定しています。)
丁寧に作られた本作の音色がうつしだすスワヴェクの世界を、北杜の森の中で感じる、唯一無二の体験となりそうです。
年の瀬に、ゆっくりと音楽を聴くご褒美のようなひとときを、ぜひlistudeで。
//// スワヴェク・ヤスクウケ Piano Solo Japan Tour 2026 ////
🗓️2026年12月13日(日)
14:00開場 / 15:00開演 / 17:00頃終演予定
🎹スワヴェク・ヤスクウケ
🎫前売6,500円 / 当日7,500円
*ワンドリンクオーダーをお願いいたします。
ご予約は、listudeホームページもしくはInstagramプロフィールリンクよりご確認ください。
📍listude Forest Hall
– 主催 –
THE PIANO ERA Association / listude
– 後援 –
ポーランド広報文化センター
#スワヴェクヤスクウケ #山梨イベント
スワヴェク・ヤスクウケ
Sławek Jaskułke
Pianist | Composer
バルト海沿岸でポーランド最北部の街プツク生まれ。
ジャズ・スタイルとモダン・コンポジション、ポスト・クラシカルを横断し、また交差させる才能溢れるアーティストとして評価され、ポーランドの文化・国家遺産省から「ポーランド文化功労者」の名誉勲章も授与されている。
自身を”インプロヴァイザー”と呼び、ライブ会場・環境・ピアノ
09/10/2026
2023年に来日、奈良・listudeでも即日完売御礼、素晴らしい公演を行ってくれたポーランドの名ピアニスト・スワヴェク・ヤスクウケ( Pianist | Composer )が、2026年再び日本に帰ってきます!
ここ数年ライブ・アルバムのリリースが続いていたスワヴェクが、『Music on canvas』(2021)以来の待望のスタジオ録音作『Rain Forest River』を今秋リリースします。
本作は、3時間に及ぶ「雨」「森」「川」をモチーフとした三部作。生後数か月の愛息と日々散歩する中で、森やその周囲の自然音に魅了され、フィールド・レコーディングをするようになったスワヴェク。
そこから音楽的ストーリーを着想し、スタジオにあるアップライト・ピアノと自然が奏でるサウンドスケープを融合させ、今までにない音像が感じられる美しい作品へと仕上がりました。
2022年から4年をかけて作曲と録音を試み、最後は「空間」を音楽テーマに完成した本作は、静かに思索を促し、日々の生活や仕事、リラクゼーションの時間のためのプレイリストとして楽しめるようデジタル・プラットフォーム発売とのこと。(ただし、日本限定でフィジカル(CD)での記念すべきリリースを予定しています。)
丁寧に作られた本作の音色がうつしだすスワヴェクの世界を、北杜の森の中で感じる、唯一無二の体験となりそうです。
年の瀬に、ゆっくりと音楽を聴くご褒美のようなひとときを、ぜひlistudeで。
//// スワヴェク・ヤスクウケ Piano Solo Japan Tour 2026 ////
🗓️2026年12月13日(日)
14:00開場 / 15:00開演 / 17:00頃終演予定
🎹スワヴェク・ヤスクウケ
🎫前売6,500円 / 当日7,500円
*ワンドリンクオーダーをお願いいたします。
ご予約は、listudeホームページもしくはInstagramプロフィールリンクよりご確認ください。
📍listude Forest Hall
– 主催 –
THE PIANO ERA Association / listude
– 後援 –
ポーランド広報文化センター
#スワヴェクヤスクウケ #山梨イベント
2023年に来日、奈良・listudeでも即日完売御礼、素晴らしい公演を行ってくれたポーランドの名ピアニスト・スワヴェク・ヤスクウケ( Pianist | Composer )が、2026年再び日本に帰ってきます!
ここ数年ライブ・アルバムのリリースが続いていたスワヴェクが、『Music on canvas』(2021)以来の待望のスタジオ録音作『Rain Forest River』を今秋リリースします。
本作は、3時間に及ぶ「雨」「森」「川」をモチーフとした三部作。生後数か月の愛息と日々散歩する中で、森やその周囲の自然音に魅了され、フィールド・レコーディングをするようになったスワヴェク。
そこから音楽的ストーリーを着想し、スタジオにあるアップライト・ピアノと自然が奏でるサウンドスケープを融合させ、今までにない音像が感じられる美しい作品へと仕上がりました。
2022年から4年をかけて作曲と録音を試み、最後は「空間」を音楽テーマに完成した本作は、静かに思索を促し、日々の生活や仕事、リラクゼーションの時間のためのプレイリストとして楽しめるようデジタル・プラットフォーム発売とのこと。(ただし、日本限定でフィジカル(CD)での記念すべきリリースを予定しています。)
丁寧に作られた本作の音色がうつしだすスワヴェクの世界を、北杜の森の中で感じる、唯一無二の体験となりそうです。
年の瀬に、ゆっくりと音楽を聴くご褒美のようなひとときを、ぜひlistudeで。
//// スワヴェク・ヤスクウケ Piano Solo Japan Tour 2026 ////
🗓️2026年12月13日(日)
14:00開場 / 15:00開演 / 17:00頃終演予定
🎹スワヴェク・ヤスクウケ
🎫前売6,500円 / 当日7,500円
*ワンドリンクオーダーをお願いいたします。
ご予約は、listudeホームページもしくはInstagramプロフィールリンクよりご確認ください。
📍listude Forest Hall
– 主催 –
THE PIANO ERA Association / listude
– 後援 –
ポーランド広報文化センター
#スワヴェクヤスクウケ #山梨イベント
スワヴェク・ヤスクウケ
Sławek Jaskułke
Pianist | Composer
バルト海沿岸でポーランド最北部の街プツク生まれ。
ジャズ・スタイルとモダン・コンポジション、ポスト・クラシカルを横断し、また交差させる才能溢れるアーティストとして評価され、ポーランドの文化・国家遺産省から「ポーランド文化功労者」の名誉勲章も授与されている。
自身を”インプロヴァイザー”と呼び、ライブ会場・環境・ピ
08/10/2026
LAで活動するブラジル出身のギタリスト、ファビアーノ・ド・ナシメント( Fabiano do Nascimento )が3年ぶりにlistudeに帰ってきます。
ブラジルの伝統音楽をベースに南米の音楽にも強く影響を受け、ラルフ・タウナーやキケ・シネシを敬愛し、気鋭のサム・ゲンデルとも共演するファビアーノ。
近年は特に、ジャンルや国境を越え、世界的なギタリスト/コンポーザーとして活躍しています。
アフロサンバやショーロといったブラジルの伝統音楽、ブラジリアン・ジャズやボサノヴァはもとより、LAのジャズやエレクトリック・ミュージック、アンビエント、ビート・ミュージックなど現在進行形のサウンドも咀嚼した、ファビアーノ独自の音楽性の探求は、リリースを重ねるごとに世界的で高い評価を受けています。
ライブにおいても、多弦ギターを用いた卓越した演奏技術と、実験的かつ繊細なサウンドは,観る人の心を掴んで離しません。
そして、今回はファビアーノが「レジェンド」と呼ぶスペシャルゲストも…?!
「奏法も作曲スタイルも大きく異なる2人のスタイルがそれぞれのオリジナル楽曲の中で混じり合い、同時に共通する深いブラジル音楽のルーツが感じられるような仕上がりになるのでは」
とファビアーノも楽しみにしている歴史的な瞬間をぜひお見逃しなく。
//// Fabiano do Nascimento with special guest at listude ////
🗓️2026年11月28日(土)
14:00開場 / 15:00開演 / 17:00終演予定
🎶
Fabiano do Nascimento ( Fabiano do Nascimento )
& special guest
🎫
前売 6,500円
当日 7,500円
学生 5,500円
※対象:大学・専門学生・高校生以下
*ワンドリンクオーダーをお願いいたします
📍listude Forest Hall
ご予約はlistudeのホームページもしくはInstagramプロフィールリンクよりお申し込みください。
#山梨イベント
ファビアーノ・ド・ナシメント
Fabiano do Nascimento
( Fabiano do Nascimento )
リオデジャネイロ生まれ、ロサンゼルス、東京を拠点とするギタリスト、作曲家、編曲家、プロデューサー。
ブラジルの伝統に深く根ざしたコンテンポラリーなアーティストであり、単一の音楽言語、ジャンルに制約されることなく、常に変化し、進化し続けている。
ラテン・ジャズ・トリオのトリオルガニコを経て、アルバム『Dança dos Tempos』(2015年)でソロ・デビューを果たす。
以後、ソロ・アルバムのリリースを重ね、『Das Nuvens』(2023年、Leaving Records)では、エレクトロニクスを加えたアプローチで新境地を開き、2024年には、長年に渡り演奏を共にしてきたサム・ゲンデルとの初のデュオ・アルバム『The Room』が、ピーター・ガブリエルの創設したReal World Recordsからリリースとなった。
最新作は、『Vila』(Far Our Recordings)、『Aquáticos』(Music from Memory)、そしてブラジルの伝説的なバントUaktiメンバーのPaulo Santosやタブラ奏者のU-zhaanとのコラボレーション作『Cavejaz』(Leaving Records)。
30/09/2026
ギデオン・ジュークス(チューバ)と五⼗嵐あさか(チェロ/ヴォーカル)による東京拠点の⾳楽プロジェクト・The Fieldが11月1日、listudeの森にやってきます。
本ツアーでは、ハロウィンの伝統の期限にまつわる暗く美しいフォークロアの夜をお届けします。
古きヨーロッパの響きが、現代に蘇る秋のひとときをぜひお楽しみに。
The Field – All Hallows’ Tour 2026
2026年11月1日(日)14:00開場 /15:00開演
– 出演 –
The Field The Field
五十嵐あさか(チェロ/ヴォーカル)
ギデオン・ジュークス(チューバ)
– 料金 –
3,000円
– ご予約方法 –
下記メールアドレス宛に「公演日時・名前・お電話番号・ご予約人数」を記載の上、お送りください。
[email protected]
料金は当日受付にてお支払いください。(※現金のみ)
– 場所 –
listude Forest Hall(山梨県北杜市大泉町谷戸7543)
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